栃木県板金工業組合は屋根・外壁・雨樋・そしてリフォームを通して、社会に貢献するエキスパート技術者の団体です。
昭和37年に県内各市町村の錻力屋が結集し、組合として活動を始め、その後昭和43年に「中小企業団体の組織に関する 法律」により組織の変革を求められ、建築板金業として、地域社会発展の為、古き時代からの技術の継承と、もっとも新しい技術の習得による責任施工の普及と、全組合員の安全作業の徹底と、福利厚生、そして若き後継者育成などを行っています。

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建築板金の日

建築板金の日 8 月3日 1966 年(昭和41年)の全板連の設立から半世紀超、全国大会70回目の大きな節目を迎えた2018 年(平成30年)に、建築板金業界の知名度と地位の更なる向上を誓う日として制定。

今後、あらゆる機会を捉えて「8 月3日は建築板金の日」を広めていくための活動を行っていく。

日付について… 建築板金業には欠かせない板金ハサミの「○ハサ○ミ」の語呂より。 8 3 経緯 平成30年4月20日に開催された日板協/全板連青年部総会(全国青年部部長会議)に於いて「8月3日は建築板金の日」にしてはどうか?との提案がなされ、検討の結果、全板連・石本惣治理事長も「積極的に広めていこう」として理事会提案に至り、同4月26日開催の全板連/日板協・合同理事会において決定した。

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